OP

第2クールオープニングテーマ

otoda

[ PROFILE ]音田雅則 [Masanori Otoda]生年月日:2003年4月19日京都出身・在住、23歳のソロアーティスト。
2021年18歳の夏にサブスク配信した「アイウタ」がSpotifyバイラルチャートTop50に40日以上に渡って連続ランクイン。続くオリジナル曲「幸せ」が YouTube 公開したリリックビデオが口コミだけで200万再生を突破。2022年10月に元々は姉の結婚式のために書き下ろしたという楽曲「ウエディング」をリリース。LINE MUSICでは5か月間にわたってTOP100にランクインをするスマッシュヒットを記録。また、口コミで楽曲への評価が広まり各チャートにランクインを記録し、ストリーミングで1億再生を突破。結婚式で流したいというユーザーからのリクエストが現在も殺到中。2023年7月、新境地となる楽曲「fake face dance music」をリリース。オリコン年間ランキング 2023のアーティスト別セールス部門 新人ランキングTOP10をはじめ、アジア各国バイラルチャートにランクインし、ストリーミングで1.5億再生を突破。同年12月には『ONE PIECE』の尾田栄一郎が読者に聴いて欲しいアーティスト1位に音田雅則を選出。翌2024年、Spotify「RADAR: Early Noise 2024」に選出。2025年、俳優・高橋文哉から直々のオファーを受け、高橋文哉主演・企画プロデュースの縦型ショートドラマ主題歌「赤裸々に愛してゆく」を発表し話題に。2026年4月~5月。4度目のライブにしてZepp DiverCity含む東名阪公演がSOLD OUT。今までにリリースしたストリーミングの総再生数は5億再生を突破。その透明感ある甘さとクールさを併せ持つ歌声とメロディアスな楽曲の魅力がSNSで徐々に広まっている。

オープニングテーマ

音田雅則 『back shot』

(Sony Music Labels / fanfarecord)

作詞・作曲: 音田雅則
アレンジ(編曲): ESME MORI、音田雅則

COMMENT

『黄泉のツガイ』のオープニング曲を担当させていただきました。
「back shot」というタイトルの新曲です。私がこれまで生きてきた中で感じていた不信感、偽善のような“人間の裏の顔”というテーマで粛々と書いた一曲です。ユルが抱く大切な人を思う純粋な心、それを利用しようとする外野。一体この世界で誰を信じて生きていけば良いのか。この素敵なアニメと共に、色んな感情を抱きながら聴いてもらえればと思います。

[ PROFILE ]音田雅則 [Masanori Otoda]生年月日:2003年4月19日京都出身・在住、23歳のソロアーティスト。2021年18歳の夏にサブスク配信した「アイウタ」がSpotifyバイラルチャートTop50に40日以上に渡って連続ランクイン。続くオリジナル曲「幸せ」が YouTube 公開したリリックビデオが口コミだけで200万再生を突破。2022年10月に元々は姉の結婚式のために書き下ろしたという楽曲「ウエディング」をリリース。LINE MUSICでは5か月間にわたってTOP100にランクインをするスマッシュヒットを記録。また、口コミで楽曲への評価が広まり各チャートにランクインを記録し、ストリーミングで1億再生を突破。結婚式で流したいというユーザーからのリクエストが現在も殺到中。2023年7月、新境地となる楽曲「fake face dance music」をリリース。オリコン年間ランキング 2023のアーティスト別セールス部門 新人ランキングTOP10をはじめ、アジア各国バイラルチャートにランクインし、ストリーミングで1.5億再生を突破。同年12月には『ONE PIECE』の尾田栄一郎が読者に聴いて欲しいアーティスト1位に音田雅則を選出。翌2024年、Spotify「RADAR: Early Noise 2024」に選出。2025年、俳優・高橋文哉から直々のオファーを受け、高橋文哉主演・企画プロデュースの縦型ショートドラマ主題歌「赤裸々に愛してゆく」を発表し話題に。2026年4月~5月。4度目のライブにしてZepp DiverCity含む東名阪公演がSOLD OUT。今までにリリースしたストリーミングの総再生数は5億再生を突破。その透明感ある甘さとクールさを併せ持つ歌声とメロディアスな楽曲の魅力がSNSで徐々に広まっている。

ED

第2クールエンディングテーマ

sugawara

[ PROFILE ]一度聴いたら忘れられない中毒性の高いエモーショナル・ボイス。中性的かつ感傷的な歌声と切なさを纏ったハイトーンが特徴的で、作詞・作曲も自身 で行うアーティスト。2020年より楽曲投稿を開始すると、圧倒的“見つけてしまった感”とインターネット上で注目を集め、Spotify「RADAR:Early Noise 2022」に選出。
その後、YouTube”MAISONdes”でのTani Yuukiとのコラボレーションや、PEOPLE 1「Ratpark feat.菅原圭」への歌唱参加、声優の花澤香菜へ楽曲提供を行うなど、活動の幅を広げる。2025年に開催した1st one-man liveは追加公演も含め即日完売。同年末には「COUNTDOWN JAPAN 25/26」への出演も果たす。翌2026年5月、東名阪ホールツアーも全日完売に収めた。オトナとコドモの狭間で揺れ動きながら“いまの時代” を赤裸々に浮き彫りにし、感度の高いティーンやアンテナを張ったミュージックラヴァーを魅了中。

エンディングテーマ

菅原圭 『孔雀』

(ソニー・ミュージックレーベルズ)

作詞・作曲: 音田雅則
アレンジ(編曲): Naoki Itai, Hayato Yamamoto

COMMENT

エゴなのか、愛なのか。そんなことはもうどうでもいい。揺らぎ続ける不確かな希望を祈らずにはいられない。ただ、あなたに生きていてほしい。そんな、複雑でそれでいてひたすらまっすぐな執念を込めて歌いました。
お話を頂く前から私自身ずっと追っていた大好きな作品だったので、音田さんから届いたお手紙を読んで、楽曲を聴いて、勝手に「黄泉のツガイ」談義をしているような気持ちでレコーディングさせてもらいました。本当に楽しかったです!

[ PROFILE ]一度聴いたら忘れられない中毒性の高いエモーショナル・ボイス。中性的かつ感傷的な歌声と切なさを纏ったハイトーンが特徴的で、作詞・作曲も自身 で行うアーティスト。2020年より楽曲投稿を開始すると、圧倒的“見つけてしまった感”とインターネット上で注目を集め、Spotify「RADAR:Early Noise 2022」に選出。
その後、YouTube”MAISONdes”でのTani Yuukiとのコラボレーションや、PEOPLE 1「Ratpark feat.菅原圭」への歌唱参加、声優の花澤香菜へ楽曲提供を行うなど、活動の幅を広げる。2025年に開催した1st one-man liveは追加公演も含め即日完売。同年末には「COUNTDOWN JAPAN 25/26」への出演も果たす。翌2026年5月、東名阪ホールツアーも全日完売に収めた。オトナとコドモの狭間で揺れ動きながら“いまの時代” を赤裸々に浮き彫りにし、感度の高いティーンやアンテナを張ったミュージックラヴァーを魅了中。